1: 2017/10/09(月) 23:52:20.11
いや遊べよ
何のために稼いだん念




2: 2017/10/09(月) 23:52:45.48
遊ぶために稼いだわけではないやろ




4: 2017/10/09(月) 23:52:53.40
そこまで行ける人間のバイタリティ舐めすぎやで




7: 2017/10/09(月) 23:53:33.09
ずっと遊んで暮らしてもつまらんやろ




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1: 2017/10/11(水) 10:43:08.07
 阪神が6年目の歳内宏明投手(24)と来季、支配下選手契約を行わない方針であることが10日、分かった。

 歳内は2012年に聖光学院高からドラフト2位で入団。今季は右肩違和感などに悩まされ、1軍登板なし。
ウエスタンでも2試合0勝1敗、防御率11・25に終わり、みやざきフェニックス・リーグには参加せず、鳴尾浜で汗を流している。

 球団幹部は「育成枠での再契約をする方向で進めている」と12球団合同トライアウト後に切り替えることを説明。
15年には自己最多29試合に登板し、最速150キロの直球と鋭いスプリットで未来の守護神候補とも呼ばれた。まずは体を万全な状態に戻して、支配下再登録を目指す。




3: 2017/10/11(水) 10:43:39.21




4: 2017/10/11(水) 10:43:56.15
フライング気味やな
球団の公式発表じゃなさそうやし
no title




10: 2017/10/11(水) 10:44:58.80
もうアカンのか




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1: 2017/10/10(火) 14:33:58.29
ほんと無能




2: 2017/10/10(火) 14:34:25.25
ボテボテ内野ゴロよりはええわ




6: 2017/10/10(火) 14:35:05.71
>>2
ボテボテより速い打球で野手の正面に打つやつがアカン




4: 2017/10/10(火) 14:34:47.39
下手なことするより有能




8: 2017/10/10(火) 14:35:14.29
(併殺打っとけよ)




【ノーアウト満塁で三振する奴wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2017/10/10(火) 14:18:32.99
 早稲田実業・清宮幸太郎(18)のプロ入りに多くのプロ野球OBたちが助言している。しかし最も心に響くのは、恐らく彼らの言葉だろう。思うような成績を残せなかった、元ドラ1の“先輩スラッガー”たちだ──。

「私の野球人生における“しくじり”は、ホームランにこだわり過ぎたことかもしれません」

 そう口にするのは、1999年に豊田大谷高校からドラフト1位で横浜に入団した古木克明氏(36)だ。
現在、神奈川県にあるスポーツジム「パルバルクラシック」などで野球教室を開いている。
「松坂世代」のひとりとして甲子園で活躍すると、“レフトにもホームランが打てる左の長距離砲”として期待された。

「入団4年目の2003年にはレギュラーになり、22本のホームランを打ちました。『やっていける』という手応えを掴んだつもりでしたが、プロの世界は甘くなかった。
ホームランを打つことにこだわりすぎて、スランプに陥ったんです。
スコアラーなど周囲の人は相手投手の攻略法など色んなアドバイスをしてくれましたが、素直に聞き入れられなかった」(古木氏)

 2004年以降の成績はふるわず、右肘の故障にも悩まされ、2008年にオリックスにトレードに出される。
だが新天地でも出場機会は得られず、2009年に引退した。古木氏はこんなアドバイスを送る。

「今の清宮君のバッティングは、悪い意味で私に似ている。ホームランを打つために身体の回転を意識しすぎていて肩の開きが早い。
このままではプロのスライダーは打てません。プロに入ってからも、周囲の助言を受け止められる心の余裕は持ち続けてほしい。
素質は桁違いなので、凄い打者になってくれると思います」




2: 2017/10/10(火) 14:18:44.78




3: 2017/10/10(火) 14:18:48.68
.208 22 37




67: 2017/10/10(火) 14:38:21.13
>>3
これには三倍打点ニキ激怒




6: 2017/10/10(火) 14:20:27.78
格闘家は関係ないだろ




【シーズン22本を記録したスラッガー古木克明氏「清宮は悪い意味で私に似てる このままでは失敗する」】の続きを読む


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1: 2017/10/11(水) 08:04:03.70
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00025169-nksports-base
 巨人が「打撃改造内閣」を組閣する。10日、来季の1軍コーチングスタッフを発表。今季優勝の広島とは200点差で、リーグ4位の総得点に終わった打撃部門を最重要課題に置いた。
11年以来の復帰となる吉村禎章氏(54)を打撃総合コーチに据え、二岡コーチ、2軍打撃コーチから配置転換となる小関コーチとのトロイカ体制を敷く。
打撃総合コーチのポストは92年の中西太氏以来で、吉村氏がかじ取り役になる。1軍打撃コーチ3人は14年以来で、鹿取GMは「今年は打撃が上がらなかった。厚めにして若手の成長も含め、やらないといけないことがたくさんある」と現状を捉えた。




2: 2017/10/11(水) 08:04:18.15
 村田真ヘッドコーチは留任し、スコアラーに転任する村田善氏が務めたバッテリーコーチを兼務する。11年ぶりのBクラス転落だが、幹となる主要ポストに大きな変更はない。「13連敗以降、今の体制で盛り返した。3位争いまで来たことは評価している」。高橋監督の3年目は首脳陣の成熟度に期待して臨む。

 江藤1軍打撃コーチはファームでのコーチに転任し、2、3軍スタッフは今後、決定していく。秋季キャンプ初日の11月1日が新体制での船出となる。




【巨人、吉村&二岡&小関トロイカ体制の打撃改造内閣】の続きを読む

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