野球雑談(なんJ・おんJ)


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    1: 2018/03/15(木) 16:57:46.81




    2: 2018/03/15(木) 16:58:05.41
    ゲレーロ→マギーの並びについて
    さて今日は
    岡本ふぁんさんの
    この質問にお返事していくね。

    【質問】
    ゲレーロマギーの並びについて、監督目線でお願いします。
    → オープン戦を見る限り、打順はズレてもゲレマギの並びは一度も崩れていません。(3番ゲレーロ4番マギーもしくは4番ゲレーロ5番マギー)
    そこから察するに、ゲレーロと勝負させるための打順なのかなと思います。
    ただ気になるのが、マギー選手が昨年の「チーム内最高出塁率」かつ「二塁打歴代1位」というところです。
    素人目だと、ホームラン王(ゲレーロ)の前に高出塁率の選手(マギー)を配置したくなります。
    それではゲレーロと勝負してもらえないということなのでしょうか。
    こういった打線の組み方についてプロ目線のお話が聞けたら嬉しいです。


    「ゲレマギ」(って言うのか?)
    の並びが崩れないのは君の言う通りだと俺は思うよ。
    ゲレーロに勝負させるために後ろにマギーを置いてるよね。




    3: 2018/03/15(木) 16:58:26.56
    たまに読むけど面白いよね



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    seiji0926




    1: 2018/03/11(日) 20:54:27.92
    「入団希望者が10人いて、キャッチャー志望の子が1人もいないというのはザラにありますね」
    富山中部ボーイズ・南康彦監督(47)はこう語る。

    現在、チームでキャッチャーを務める川崎有亮君(14)も、元々はピッチャーだという。

    「希望が多いのは、今も昔もピッチャーとショートです。花形ですからね。
     基本的には、希望ポジションがある子は最初はやらせています。ただ、チームですから、
     どうしても希望にそぐわない形になったり、その子の適正に合わない場合は
     コンバート(ポジション変更)することになります。」

    そんな中で、毎年頭を悩ませているのがキャッチャーだという。

    「元々、多くはなかったのですが、最近は本当にキャッチャーを希望する子が減っているな、という印象です。
     ウチだけではなく、他のボーイズやシニア、スポ少でも苦労されているようです。
     ピッチャー希望のうち、肩の強い子にやってもらうという形が多いのではないでしょうか」

    キャッチャーを希望しない理由については、主に他にやりたいポジションがあるからということだが、
    「防具が重いから」「足が痛くなるから」といったマイナスの意見も少なからずあるようだ。




    4: 2018/03/11(日) 20:55:01.89
    プロ野球に目を向けても、古田敦也(前ヤクルト)、城島健司(前阪神ほか)、阿部慎之助(巨人)ら
    強肩強打のキャッチャーが競い合っていた数年前からは、随分と寂しい印象を受ける。

    ロッテオリオンズで強肩強打のキャッチャーとして活躍し、現在は高岡市内で野球の普及活動に尽力している
    土肥健二氏(65)によると、ポジションの特殊性によるところが大きいという。

    「キャッチャーというのは投手をリードして試合を作る、グラウンドの監督のような役割です。古くは扇の要と言いました。
     求められるものは多く、責任も重くなる。子供でも、叱られる回数は他のポジションより多いでしょう。
     捕球や送球といったフィジカル面から、考える力、意思疎通能力、あらゆるものが求められます。」
     
    「また、ポジションが一つしかないのも大きい。控えキャッチャーになると、試合になかなか出場できません。
     外野はどこでも、内野はノックでもファースト以外はグラブを変えずにすぐ受けることができます。」




    673: 2018/03/11(日) 21:40:05.73
    >>4
    わかる
    控えキャッチャーとか少年時分で絶対やりたくない




    5: 2018/03/11(日) 20:55:44.15
    後配球を指示してやるのもめんどい



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