横浜DeNAベイスターズ


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    1: 2018/03/04(日) 22:34:46.14
    DeNAの新外国人、ネフタリ・ソト内野手(29)が、同点の8回2死二塁で左前に決勝タイムリー。
    ラミレス監督の3番起用に応え、外国人枠生き残りを猛アピールした。

     前夜はロペス、エスコバーに誘われ、名物の神戸牛を初体験。「話には聞いていたが、本当にうまかった」とエネルギーを補給して臨んだ一戦で殊勲打を放った。
    先発のウィーランド、セットアッパーのパットン、主砲のロペスが“当確”の1軍外国人枠。残る1つをエスコバー、バリオスと競う。
    「自分で決められることではないので、選ばれるように努力を続けるだけ」と静かに語るが、キャンプで主に守っていた三塁に加え、この日は一塁の守備につくなど使い勝手の良さもセールスポイント。
    「二塁も守れるよ」と売り込む新助っ人を、ラミレス監督も「守るポジションが多ければ、チームとしてのオプションも増える。打つ方は安定してるからね」と評価していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000147-sph-base




    4: 2018/03/04(日) 22:36:50.43
    ソト大和の最強二遊間や!




    5: 2018/03/04(日) 22:37:09.10
    言うてエスコバー優先かなあ



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    1: 2018/03/02(金) 17:03:25.26
    日本野球機構(NPB)は2日、侍ジャパンに選出されていたDeNAの浜口遥大投手が左肩の違和感を訴えたため、3日から行われるオーストラリアとの強化試合を辞退すると発表した。
    1日から全体練習を行っていたが、同日にチームを離れた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000081-dal-base




    22: 2018/03/02(金) 17:05:57.24
    えぇ・・・マジかよ
    侍はどうでもいいけどシーズンに影響しそうで怖い




    24: 2018/03/02(金) 17:06:21.81
    どうせシーズンなら投げれるレベルの軽症やろ?



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    1: 2018/02/28(水) 11:20:28.99
    「何しに来た、おまえは来るなと言っただろ!」

    沖縄・宜野湾のDeNAキャンプを訪ねたら、いきなり高田GMにかみつかれた。
    「いやあ、優勝候補の球団を取材しませんと」と返すと「優勝できるわけないだろ。優勝するのは巨人だよ。今年の巨人は強いぞお」とかわされた。

    しかし、この自虐的な憎まれ口、実は自信の裏返しではないか。去年は2年連続CSに進出し、日本シリーズでも王者・ソフトバンクに善戦。
    他球団の首脳陣からも「DeNAは侮れない。若い選手が次々に頭角を現してきた3~4年前の広島に似ている」という声が聞かれるほど。




    2: 2018/02/28(水) 11:20:48.14
    そんな今年のDeNAで重要なカギの一つになるのが、FAで補強したユーティリティープレーヤー大和の使い方だ。
    昨季、阪神で最も多く守ったのは遊撃の56試合(ほかに二塁48、外野5)。DeNAキャンプの練習でも当初は遊撃に入れるケースが目についた。
    そのため、昨季まで遊撃のレギュラーで、チーム唯一フルイニング出場した倉本は二塁に回されている。
    この“急造二遊間”に不安はないのか。現役時代、内野全ポジションを守った永池内野守備走塁コーチに聞いた。

    「大和は安心して見ていられますけど、倉本は二塁は初めてなんです。固定するとなると、もっと経験を積ませる必要があるでしょう。
    二塁は遊撃と違い、封殺や併殺の際に左右の両方向に体を開いて送球しなきゃいけない。
    使う筋肉が違うので、遊撃や三塁から二塁へ回されたら、最初はあちこち筋肉痛になるほどですから」




    3: 2018/02/28(水) 11:21:04.38
    そんな倉本の負担を考慮してか、20日の韓国・ハンファとの練習試合では「二塁・大和、遊撃・倉本」の布陣も試していた。
    二塁の控えには3年目の柴田もおり、当分試行錯誤が続きそうだ。

    ちなみに、ヤクルトの某コーチによれば「敵から見たら、大和よりも倉本を遊撃に固定されたほうが嫌です。
    慣れたポジションなら、打撃もノビノビ振れますから」という。昨季の倉本は、得点圏打率3割4分2厘を誇る「恐怖の9番打者」でもあったからだ。

    この話を永池コーチにぶつけると「参考にさせていただきます。これからオープン戦を通して判断していきますよ」と笑った。
    DeNAの命運を握る二遊間、どういう組み合わせになるか。




    8: 2018/02/28(水) 11:23:54.97
    強いぞお



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    1: 2018/02/28(水) 05:21:09.87
    うれしい邂逅(かいこう)があった。横浜高の先輩で、今季中日に加入した松坂に、試合前にあいさつ。
    交代後にもロッカー裏で対面して会話をかわし、関係者もまじえてスマートフォンで記念撮影もし、満面の笑みを見せた。

     「(松坂に)よろしく、という感じで言ってもらいました。本当にずっと憧れてきた方。(同じリーグで)戦える機会をもらえてうれしい」

     年齢にして11歳年上の大先輩、松坂は、プロ野球選手に憧れる“原点”といえる伝説の存在だ。
    和歌山の小学生だった筒香は、1998年夏の甲子園大会準々決勝で松坂がPL学園(大阪)と対戦し、延長十七回を投げ抜く姿をテレビで見て横浜高に憧れた。


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    6: 2018/02/28(水) 05:24:11.65
    まあ筒香は甲子園の松坂みてわざわざ横浜高校入ったぐらいガチやし




    7: 2018/02/28(水) 05:25:51.33
    ヒーローやからな



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