阪神タイガース

    1: 2018/03/13(火) 06:51:55.54
    阪神・糸井嘉男外野手(36)が13日のヤクルト戦(甲子園)で今年初めて実戦に出場する。12日は甲子園で練習し、“ゴジラ打法”で出陣することを予告した。

     「(動画サイト)ユーチューブで5時間見た」。極秘研究していたことを告白した。5時間も見続けたのは、松井秀喜氏=ヤンキースGM付特別アドバイザー=の打撃シーンだ。日米通算507本塁打のゴジラの打撃を目に焼き付けた。

    そして、松井氏を参考にした新打法を“糸井語”で表現した。「三角形のテトラポッド」。謎めいたひと言を残しただけだが、横から見た消波ブロックをイメージしたのだろう。
    上半身と両脚を三角形に見立て、松井氏のように下半身がどっしりと安定した形を「テトラポッド」に例えたようだ。

     打順も新しくなる。3番が多かった昨季は一度もなかった5番だ。金本監督は「タイプとしては1、3番でしょうけど、3番にやると足が使いにくいでしょ」と説明した。3番で出塁しても、強打のロサリオの打席での盗塁策は失敗のリスクが高くなる。
    オリックス時代の2016年の盗塁王(53盗塁)で、昨季は21盗塁。その走力を生かすため、3番・福留、4番・ロサリオと新クリーンアップを形成することになる。

     消波ブロック風にスタンスを広めにしたフリー打撃では46スイング中6本のサク越え。「打撃練習でやったけど、できんかったわ」。新打法習得は道半ばだが、自己最多の19本塁打(14年)を大幅に更新し、ペナントレース中の荒波もどーんとはね返す。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000229-sph-base




    8: 2018/03/13(火) 06:55:17.94
    no title

    確かに




    13: 2018/03/13(火) 06:59:58.19
    >>8
    案外テトラポッドで草



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    hanshin




    1: 2018/03/07(水) 21:51:09.46
    「オープン戦、阪神3-1DeNA」(7日、甲子園球場)

    阪神の金本監督がシーズンを見据え、鳥谷を初めて「2番・二塁」で起用した。

    これまでは1番を打たせていた中、初めての2番となったが結果は無安打。

    金本監督は「今年は上位を打ってもらおうかというのもあるしね」と、今後も状況を見ながらテストしていく。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000128-dal-base




    12: 2018/03/07(水) 21:56:09.39
    最近どんな状態か知らんけど鳥谷が2番にいる打線強そう




    33: 2018/03/07(水) 22:00:45.38
    どう考えても上本鳥谷を12番に並べたほうがいい



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    hanshin




    1: 2018/03/04(日) 06:42:25.61
    昨季54セーブのプロ野球新記録をつくったサファテとの対決。2日に昇格したばかりの背番号65が日本一の守護神に立ち向かった。2ボールからの3球目。
    外角低めの146キロ直球を狙い澄ましていたかのように振り抜いた。バックスクリーン手前に飛び込む特大ソロ。打者陣がテーマとする速球を打ち砕く、値千金の一撃だった。

    中谷、俊介、高山、島田らが火花を散らす「中堅戦争」に堂々と名乗りも上げた。いや、名乗りだけでは済まない。金本監督は大抜てきの可能性を示唆した。
    「今日のを見たらね。今おる外野手で、開幕で菅野を打てそうなヤツ、おる? 緒方しか浮かばん。いや冗談抜きで。あるよ。ないことないよ」。
    特に序盤は他の若手野手がバンデンハークの速球に苦戦。余計に緒方の一振りが目立ち、6年目で初の開幕オーダー入りに一躍浮上した。




    2: 2018/03/04(日) 06:42:51.37
    努力が実った。昨季は1軍出場がなく、今春キャンプも2軍。腐ることなく、バットを振り続けた。その1カ月間に転機も訪れた。タイミングの取り方に悩んでいた時だ。
    14年6月15日の西武戦でプロ2号を放った映像を見た浜中2軍打撃コーチから当時のように右足を内に入れるフォームに戻すことを勧められた。

     「“(右)足が内に入っていた。戻してみたら?”と。タイミングが全然、取れていなかったので“戻してみます”となって、そこからよくなりました」

    2軍では実戦6試合で19打数12安打、打率・632、1本塁打、4打点、5盗塁。1軍切符を勝ち取り、今回の博多遠征に乗り込んだ。そして、代打での1打席を生かした。
    「自分は他の野手より厳しい立場。1打席1打席で結果を残さないと生き残れない。今日はよかったです」。遠投120メートルの強肩と50メートル走5秒8の俊足も兼ね備え、一気に中堅のレギュラーまで駆け上がる可能性と能力を秘めている。(惟任 貴信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000008-spnannex-base




    7: 2018/03/04(日) 06:44:48.18
    正直福留の代わりに使いたいよね
    菅野苦手そうだし




    8: 2018/03/04(日) 06:45:12.22
    それより植田使えよ
    試合出したら伸びるタイプだろ



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    hanshin



    【朗報】阪神タイガース、優勝が確定する

    1: 2018/03/01(木) 10:09:39.83
    V予感!阪神、最高の春季C打ち上げ 金本監督「過去3年間の中で一番強い」

    史上最強や!
    阪神は28日、沖縄・宜野座での春季キャンプを打ち上げた。
    金本知憲監督(49)は就任3年目のチームについて「一番強い」とキッパリ。
    新外国人のウィリン・ロサリオ内野手(29)が4番に座る強力打線で、手応えは確信に変わった。
    開幕までの1カ月間で13年ぶりのリーグ優勝へ、さらに前進する。

    球団旗がはためく。心地よい風が日焼けした頬をなでる。
    手応えを深め続けた28日間。過去2年とは明らかに違う。
    金本監督の表情にも、確信の色がにじんだ。

    「ベテラン、主力が非常に状態がいいので、何も(監督として)することがなかったというのが率直な感想です。過去3年間の中で一番、強いと思います」

    就任3年目で最強のチームができた。
    早々と4番ロサリオを固めることができた。
    メジャー通算71発という看板を汚すことがない実戦での猛爆。
    手を抜かない練習姿勢や走塁への意欲。求めていた通りだった。

    「ここ2年、防御率もよくて、リリーフもよくて、得点力不足と守備力というので、なかなか勝ちが転がってこなかったというのはある。そこは克服されつつある」

    脇を固める3番・福留、5番・糸井も見えてきた。
    三塁には二塁に鳥谷をコンバートしたことで、日本代表に選出されるまで成長した大卒2年目・大山。
    遊撃には糸原が順調に成長。確実に攻守にバランスの取れた布陣ができつつある。

    大きな故障者も、インフルエンザとも無縁。
    不安材料はあるが、それでも「最強」と将は言った。
    虎ナインが、堂々と胸を張って帰ってきた。(阿部祐亮)

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180301/tig18030105050001-n1.html




    9: 2018/03/01(木) 10:12:22.81
    メッセは結局軽傷なんか?



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