1: 2022/02/03(木) 18:54:27.64 ID:XUoh7Igjr
2021年、算数教育界に激震が走りました。
「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)小学校6年算数」で
出題された三角形の面積を求める問題(図表1参照)の
正答率がわずか「55.4%」という低さだったからです。
正答できなかった子供の多くは、この問題を解くために必要な
「底辺と高さ」がどこにあるかを見つけられなかったようです。
確かにこの問題では、よくある練習問題のように、
「底辺が下」の向きに三角形が描かれていません。
それにしても、です(6年生が受けています)。
https://president.jp/articles/-/54306
「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)小学校6年算数」で
出題された三角形の面積を求める問題(図表1参照)の
正答率がわずか「55.4%」という低さだったからです。
正答できなかった子供の多くは、この問題を解くために必要な
「底辺と高さ」がどこにあるかを見つけられなかったようです。
確かにこの問題では、よくある練習問題のように、
「底辺が下」の向きに三角形が描かれていません。
それにしても、です(6年生が受けています)。
https://president.jp/articles/-/54306









