【悲報】日本の出生数、10年連続で減少 →ついに60万人になる・・・・・
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クラファンで5000万円集めた上級騎士なるにぃ氏のゲーム『誓いノ淵』、突如ディレクター離脱で“開発者不在”に。開発状況さえ確認不能
まず、なるにぃ氏は本作のディレクターでありプログラマーでもあるゴブロー氏がプロジェクトから離脱したことを報告した。ゲームシステムの考案、実装はゴブロー氏が行っており、なるにぃ氏はゴブロー氏が離脱した状況を「太平洋のど真ん中で船長が消えて料理長1人残されたような状態」と表現。現在は10GBほどの開発データが残されているが、なるにぃ氏ではUnityのプロジェクトを開くことが出来ず、「6割ほどシステムは完成」とは聞いているものの、確認することも叶わない状態だという
なお、なるにぃ氏はゴブロー氏の離脱について自身により解任したことを説明している。なるにぃ氏は過去に、自身の細かい質問によってゴブロー氏との間に大きな摩擦を生じさせたとして、以降は現場に「一切口出ししない」という方針を取っていたのだという。しかし長期にわたり動くビルドや具体的な成果物を確認できない状態が続いたため、支援者への説明責任を果たせないと判断した結果とのこと。進捗を確認する手段がなく、ゴブロー氏を信頼できなくなったため解任に至ったという。とはいえなるにぃ氏はすべての責任は同氏自身にあるとしており、ゴブロー氏を批判しないように呼び掛けている。
ドイツ首相「独軍を欧州最強に」施政方針演説で強調、国防費拡大へ
ドイツのメルツ首相は14日、連邦議会で初めての施政方針演説に臨んだ。ウクライナを侵攻するロシアの脅威が高まる中、「欧州の自由と平和の理念を再生するため主導権を取る」と述べ、欧州の安全保障強化を牽引(けんいん)する考えを強調。国防費を増額する方針で、「ドイツ軍が(通常戦力として)欧州で最強の軍隊となるために必要な財源を投入する」と訴えた。
一方、ドイツにとって米国に次ぐ2位の貿易相手国である中国について、ショルツ前政権は過度な依存関係を見直してきたが、メルツ氏も「一方的な依存関係を継続して減らしていく」と主張。外交面などでの中国とロシアの接近に「大きな懸念を持っている」と述べ、国際秩序を守る観点から「安定した、自由で安全なインド太平洋は、ドイツや欧州連合(EU)にとって戦略的に極めて重要だ」とも指摘した。
アジアでの友好国との連携をさらに拡大していく必要があるとして、日本やインドなどと関係を強化していく考えを示した。