野球ニュース(なんJ・おんJ)


    dazn-og




    1: 2018/02/16(金) 20:12:42.96
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000081-zdn_mkt-bus_all
    ●プロ野球11球団のライブ配信に対応、巨人とも交渉中

    DAZNは同日、2018年シーズンからプロ野球のコンテンツ配信を本格化すると発表。セントラル・パシフィック
    両リーグのうち、読売ジャイアンツを除く11球団のオープン戦の一部と公式戦全試合を2月24日からライブ配信
    する。うちセ・リーグの放映権は、5月の終了が決まっているソフトバンクの動画配信サービス「スポナビライブ」
    から受け継いだもの。パ・リーグは、DAZNがリーグや各球団と独自に交渉した。DAZNの大崎貴之バイスプレジ
    デントによると「合意のめどについてはコメントを控えるが、巨人軍とも交渉している」という。




    20: 2018/02/16(金) 20:18:48.82
    DAZNって2000円くらいか?




    784: 2018/02/16(金) 21:26:00.02
    >>20
    ドコモだと1000円ちょっと
    1890円



    【【速報】DAZN、巨人とも交渉していた。現在交渉中】の続きを読む

    1: 2018/02/15(木) 20:44:07.16
    https://www.asagei.com/98210

    さらに、フジの局内では「球界の至宝」を巡って、
    より激しい“内紛”が繰り広げられているようだ。
    フジテレビ関係者が語る。

    「火種はメジャーリーグのエンゼルスに移籍した大谷翔平(23)です。
    『大谷選手の嫁になりたい』と、
    うちの女子アナたちがバチバチと火花を散らしています」

     その一人が、現在「めざましテレビ」で
    スポーツコーナーを担当している久慈暁子アナ(23)である。

    「出身がともに岩手県奥州市で同郷の仲。
    入社前から大谷と面識がある久慈が『最も大谷に近いアナ』と言われています。
    彼女自身も自覚していて、先輩社員から『大谷とつきあっちゃえば?』
    という軽口に『そのつもりです』とニッコリ笑って返していました」(前出・フジ関係者)

    「上層部も久慈に大谷への接近を期待していて、メジャーリーグ開幕に向けて、
    渡米して単独取材を行う企画も進んでいます。会う機会は増えていくでしょう」(前出・フジ関係者)

     片や、嫁候補の対抗馬と目されるのが三田友梨佳アナ(30)だ。

    「昨年末、西武の金子侑司選手(27)との破局が報じられましたが、
    三田アナもエンゼルスの本拠地・アナハイムでの大谷取材を直訴していたようです。
    三田アナは青山学院大学時代に野球部のマネージャーを務めた生っ粋の“野球選手好き”。
    高校時代から大谷にたびたびインタビューを行い、早くから『大谷ウオッチャー』を公言していました。
    金子との破局から『大谷狙いに切り替えた』と見るムキもありますね」(芸能記者)

    「フリー転身して『スポーツLIFE HERO’S』でMCを務める加藤綾子(32)も黙っていないでしょう。
    ダルビッシュ有(31)らメジャー選手とのパイプもあるのでバカにはできません」(前出・芸能記者)




    6: 2018/02/15(木) 20:45:49.32
    芦田愛菜やろ
    no title




    10: 2018/02/15(木) 20:47:30.62
    大林素子が本命やで



    【【悲報】エンゼルス大谷さん、ミタパン久慈カトパンに狙われる】の続きを読む

    1: 2018/02/11(日) 20:01:40.19
    斎藤佑樹よ、何をしているのか? 伝わらない理想像。努力は分かるが…。【小宮山悟の眼】
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00010000-baseballc-base




    2: 2018/02/11(日) 20:01:56.22
    プロ入り8年目になるが、これまでの彼を見ていると、本人が目指したい投手像と目指すべき投手像にギャップがあるように思う。斎藤の中には「こうなりたい」というものがあるのだろうが、それが見ている側には伝わってこない。何を目指すにしろ、形として示さなければならないのだが、
    「何をやっているのか?」と言いたくなるくらい全く伝わるものがない。
    全盛期と言われる高校や大学1年のころのようなフォームに戻したいと思うのは問題ないことだ。 
    しかし、今の斎藤は何となく1年を過ごして、毎年、それを繰り返しているように見える。 
    本人は努力をして、いろんなことをしていると言うかもしれない。 
    だが、結果が伴っていないのはやっていないのと同じだ。そう映ってしまっていることが問題なのだ。 

    斎藤が現状を変えるために試行錯誤しているように見えない。そこを本人はどうとらえているのか。



    【【悲報】小宮山悟さん、斎藤佑樹にとんでもないストレートを投げつける】の続きを読む

    1: 2018/02/11(日) 11:14:08.27
    ノムさん、ONと歴史的競演!「相変わらずONが球界を支えている」
    https://news.goo.ne.jp/article/sanspo/sports/sanspo-npb1802110002.html

    > 試合前には、サプライズもあった。三塁側の監督室で試合の準備をしていると、
    長嶋氏、王氏、張本勲氏(77)が訪問。10分以上話し込んだ。

    同学年で、選手、監督としてしのぎを削った長嶋氏の来訪に「びっくりした」と野村氏。
    長嶋氏は「奥さんの話とかね、激励しました」と、
    昨年12月8日に夫人・沙知代さん(享年85)を亡くした野村氏を思いやって足を運んだことを明かした。

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    【【朗報】長嶋茂雄 サッチーを亡くしたノムさんを激励】の続きを読む


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    1: 2018/02/06(火) 01:44:53.30
    (略)
    大隣に声を掛けたのは、涌井喪失を前提としていたからだ。ナンヤカンヤ言っても、涌井はシーズンを通してローテーションを守る力は持っている。試合序盤でノックアウトされたり、疲労でローテーションをいったん外れる投手が出ると、その分、他投手に余計な負担が行く。このダメージが投手陣全体に広まり、シーズン後半での息切れにもつながるのだ。涌井、大隣がいれば、ローテーションを守れる投手が「少なくとも2人確保できた」と考えるのだが、コストダウンを意識する球団は「チーム総年俸が狂った」と捉えるそうだ。これが、想定外だったというわけだ。
    「涌井の残留を許したのは他投手がだらしないからです。2ケタ勝利の計算が立つのは、涌井だけ。石川が復活してくれたからともかく…」(前出・ベテラン記者)

     話は変わるが、ソフトバンクの孫正義オーナーは「3年12億円」で獲得した松坂大輔が全く活躍できなかったことを財界関係者に聞かれ、「12億円なら、誤差ですよ」と一笑に付したそうだ。スケールが違うようだ。


    キャンプ情報 千葉ロッテの「涌井残留が最大の補強」ってのは情けなくないか? 




    2: 2018/02/06(火) 01:45:18.13
    ロッテの記事で言う必要あるんか?




    8: 2018/02/06(火) 01:46:12.21
    うーんこの



    【話は変わるが、ソフトバンク孫会長「松坂の3年12億は誤差」】の続きを読む

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